僕らは奇跡でできている一樹(高橋一生)は発達障害なのか調査!

スポンサードリンク


こんにちは!

わたしは高橋一生さんが
俳優さんの中で一番好きなので

火曜日の夜はいつも
癒しの時間です(*´-`)

「僕らは奇跡でできている」

はとくに大きな事件が起きる
ドラマではありませんが、

一生さん演じる主人公の一樹が
マイペースで面白いですね!

周りの人と違った意見を
持っている人なので

こんな人がいたら新しい
発見がありそう( ˙-˙ )

振り回されるのは
目に見えていますが・・・笑

要潤演じる樫野木先生なんかは
いつも一樹のマイペースっぷりに
振り回されていますよね。

決まりをきっちり守るタイプの
人にとったら
ちょっと大変なタイプだと思います。

このマイペースな一樹ですが、

発達障害なのではないか??

という声もあります。

わたしも実はそうなのかなって
少し気になっていました。

福祉の仕事をしていた母に
聞いてみたら

「あれくらいならけっこういる」

と言われましたが。

性格なのか発達障害なのか
気になったので調べてみました。

僕らは奇跡でできている相河一樹ってどんな人?

まず、一樹がどんな人か
みてみましょう!

ウィキペリアの人物紹介によると

動物や生き物といった
興味のあることに関しては
夢中で研究したりする一方、
不得意なことに関しては
後回しにしてしまう悪い癖がある。

時間を守ることは大の苦手。

理屈っぽい上、周囲の細かい言動に
対していちいちツッコミを入れてしまう。
他者の話すらまともに聞くことができない
(自分の発言は、
興味がないことに関しては忘れてしまうらしい)。

失言も多く、
唐突に意味不明な内容を語り出し、
常に周りを惑わせてしまう。

と書かれています。

ドラマを3話までみた
わたしの印象は

・興味のあることに対してまっすぐ。
周りが見えなくなることもある。

・興味のないことはとことんない。

・時間や決まりを守れない
(歯医者の予約や
授業の出席確認など)

・人の気持ちを考えない
発言をしてしまう。

といった印象です。

2話では樫野木先生のお誘いも
ばっさり断っていましたよね。

わたしも行きたくないお誘いは
断りたい派ですが、

流石にちょっと
ためらうものがあります。

打算的な樫野木先生ですが
ここのシーンはかわいそうだなって
思いました(・ω・`)

 

スポンサードリンク

一樹は発達障害でアスペルガーなのか調査

ドラマを観る前は
変わり者の理系の先生

というイメージが強かったのですが、
観ているうちに少し印象が
変わってきました。

発達障害(アスペルガー)
についてなんとなく
しか知らなかったので、
特徴について調べてみました。

個人的に一樹に当てはまっているのは
このあたりだなって思います。

・頭がよくて理屈っぽく、
理論的・合理的な「思考型」

・人間関係が苦手な事が多い

・こだわりや自分ルールが
他のタイプよりも強い事が多い

・得意な事を追求すると
とんでもない才能を発揮する事が多い

出典

こだわりが強いのは
ドラマ観ているとよくわかりますよね。

わたしの他にも
アスペルガーっぽい
と思っている人も
けっこういるみたいです。

公式の表記には
一切発達障害の
説明はありませんが、

そう思えてしまう特徴は
いくつかありました。

一樹の子供時代の描写は少しずつ
出てきているので

これからの展開によっては
はっきりわかるかもしれません!

最後まで読んでいただき
ありがとうございました。

スポンサードリンク


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です