大杉漣さん急死の理由は心不全?今までの代表作品をまとめてみた!

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こんばんは

先程悲しい
ニュースがありました。

俳優の大杉漣さんが
亡くなったという
ニュースです。

大杉さんは
まだ66歳と若く、

しかも急死なので

なぜ??

という声がネットでも多いです。

オフィシャルサイトによると

「弊社所属の大杉漣が、
2018年2月21日
午前3時53分に
急性心不全で
急逝いたしました」

と書かれていました。

心不全について

心臓の血液拍出が不十分であり、
全身が必要とするだけの
循環量を保てない病態を指す。

最初は坂道や階段を上る時に
動悸や息切れが起こり、
病状が進行すると
平地を歩いても息苦しくなります。

さらに進むと、
夜、床につくと咳が出たり、
息苦しさで寝られなくなったりします。

明け方に亡くなった
とのことだったので

寝ている間に息苦しく
なったのかもしれません。

2/18の最期のブログでは

お早うございます!

トラ

こんな顔でぼくを見ます

ご飯にして欲しいのだと思います (*☻-☻*)

トラ

※大杉さんご本人のブログより引用

と、愛猫のトラを
載せていたので

彼自身もまさか

急にこのようなことに
なるとは

思っていなかった
のかもしれません。

 

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今までの代表作品は?

20代で俳優活動をはじめ、
『緊縛いけにえ』で映画デビュー。

1993年の北野武監督作品
『ソナチネ』で注目を集めたそうです。

ここで大杉漣さんの
ここ最近の作品を

一部振り返ってみたいと
思います。


・シン・ゴジラ(2016年)

シンゴジラ

ここ最近の有名作品。
内閣総理大臣役でした。

・蜜のあわれ(2016年)

蜜のあわれ

二階堂ふみちゃんと
ダブル主演でした!

有名シリーズだと
踊る大捜査線シリーズで

警視長役として
ご活躍されていました。

テレビドラマだと

『花咲舞が黙ってない』シリーズ
『銭の戦争』
『僕の生きる道』
『人間の証明』
『不機嫌なジーン』
『交渉人〜THE NEGOTIATOR〜』
『ハングリー!』
『レンタル救世主』

などなどありましたね。

最近まで活躍されて
いた方が亡くなってしまうのは

まだ実感がわきません。

ご冥福お祈り致します。

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